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更新日ジャンル国・機関内容
2021/03/09手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【J-CHECKのデータを更新・追加しました。】
主な情報は以下のとおりです。
・MITI番号(官報公示整理番号)とCAS登録番号(CAS RN)との組合せ
・審査情報(審査シート)
・優先評価化学物質のリスク評価(一次)評価Ⅱの評価書等
https://www.nite.go.jp/chem/jcheck/top.action?request_locale=ja
2021/03/09手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【化学物質総合情報提供システム(NITE-CHRIP)のデータを更新しました。】
以下の新規情報を追加しました。
1.台湾:TCCSCA:懸念化学物質
FAQページをリニューアルし、マニュアルのページの内容を充実しました。
FAQページ
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/html/FAQ.html
マニュアル等ページ
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/html/manual.html
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/html/update.html
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/systemTop
2021/03/09手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【日ASEAN化学物質管理データベース(AJCSD)のデータを更新しました。】
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.ajcsd.org/chrip_search/html/AjcsdNews.html
https://www.ajcsd.org/
2021/03/05手法・ツール中国固体廃棄物及び化学品管理技術中心 毒理及び暴露予測計算モデル又はソフト募集業務の実施に関する通知 【JETOC記事】
2021/03/05手法・ツールアーティクルマネジメント推進協議会(JAMP)【化学品および成形品のデータ作成支援ツールVer.2.03.00を公開しました。】
標記お知らせが掲載された。
https://chemsherpa.net/news/chemsherpa/?p=2466
2021/02/19手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【GHS混合物分類判定ラベル作成システム「NITE-Gmiccs」について3月末に公開を予定しています。[PDF]】
化学品(混合物)のGHS分類を自動で判定しラベルを出力するツール
「NITE-Gmiccs(ナイトジーミックス)」を3月末にリリース予定。
本ツールは経済産業省が公開しているGHS混合物分類判定システムをベースに
インストール不要で利便性を向上させたものです。
基礎データとしてNITE統合版GHS分類結果のデータ(約3,000物質)が
収載されています。
https://www.nite.go.jp/chem/ghs/pdf/gmiccs_annoucement.pdf
2021/02/16手法・ツール厚生労働省簡易な化学物質のリスクアセスメント支援ツール活用促進講習会 【JETOC記事】
2021/02/09手法・ツールアーティクルマネジメント推進協議会(JAMP)【chemSHERPA-AIツールの製品名、階層名/部品名の半角英数字入力への変更について】
標記お知らせが掲載された。
https://chemsherpa.net/news/chemsherpa/?p=2452
2021/02/05手法・ツール国際化学工業協会協議会(ICCA)LRI QSAR2021バーチャル会議を開催(2021年6月7-10日) 【JETOC記事】
2021/02/04手法・ツール厚生労働省職場のあんぜんサイト GHS対応モデルラベル・モデルSDS情報(30物質追加・120物質更新)を掲載(2021/1/29) 【JETOC記事】
2021/02/04手法・ツール経済協力開発機構(OECD)【Series on Testing and Assessment: publications by number】
OECDは、規制目的で使用されるPhysiologically Based Kinetic(PBK)
1モデルの特性評価、検証と報告に関するガイダンス文書No331を掲載した。
動物実験から得られたin vivoデータではなく、毒性試験のためのin vitroおよび
in silico(非動物)アプローチに重点が置かれている。
http://www.oecd.org/officialdocuments/publicdisplaydocumentpdf/?cote=ENV-CBC-MONO(2021)1%20&doclanguage=en
http://www.oecd.org/env/ehs/testing/series-testing-assessment-publications-number.htm
2021/02/04手法・ツールアーティクルマネジメント推進協議会(JAMP)【chemSHERPA化学品/成形品のデータ作成支援ツール Ver.2.03.00の公開時期について】
標記お知らせが掲載された。
https://chemsherpa.net/news/chemsherpa/?p=2429
2021/02/03手法・ツールEU欧州環境庁(EEA) 概要報告書「欧州における循環ビジネスモデルを可能にする枠組み」を公表 【JETOC記事】
2021/02/03手法・ツールEU欧州委員会共同研究センター(JRC) 複雑なin vitroモデルの有効性に関する調査結果報告書を公表 【JETOC記事】
2021/01/29手法・ツールオーストラリアIUCLID6で利用可能なデータ免除について公表 【JETOC記事】
2021/01/29手法・ツール厚生労働省【[職場のあんぜんサイト]「GHS対応モデルラベル・モデルSDS情報(30物質追加・120物質更新)」を掲載しました。】
標記お知らせが掲載された。
https://anzeninfo.mhlw.go.jp/anzen/gmsds/gmsds_index_202101.html
2021/01/29手法・ツール厚生労働省【[職場のあんぜんサイト]「GHS対応モデルラベル一覧表」を更新しました。】
標記お知らせが掲載された。
https://anzeninfo.mhlw.go.jp/anzen_pg/GHS_MSD_LST2.aspx
2021/01/29手法・ツールオーストラリア【Data waivers available in IUCLID6】
オーストラリア工業化学品導入機構(AICIS)は、事業者が AICIS
ビジネスサービスで審査証明書を申請する際に、特定の物理化学的性状や
環境および人健康に関連したエンドポイントの試験データを提供できない
場合には、IUCLID 6で案内されているデータの免除を適用できると
報じている。
https://www.industrialchemicals.gov.au/news-and-notices/data-waivers-available-iuclid6
2021/01/27手法・ツールEU欧州化学品庁(ECHA) 化学品安全性アセスメント及び報告ツールChesarの第3.6版を公表 【JETOC記事】
2021/01/26手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【化学物質総合情報提供システム(NITE-CHRIP)のデータを更新しました。】
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/html/update.html
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/systemTop
2021/01/26手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【日ASEAN化学物質管理データベース(AJCSD)のデータを更新しました。】
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.ajcsd.org/chrip_search/html/AjcsdNews.html
https://www.ajcsd.org/
2021/01/08手法・ツール厚生労働省【[職場のあんぜんサイト]「GHS対応モデルラベル・モデルSDS情報の表示・通知対象物質の一覧・検索」を更新しました。】
標記お知らせが掲載された。
https://anzeninfo.mhlw.go.jp/anzen/gmsds/gmsds640.html
2020/12/22手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【令和2年度リードアクロス講習会の募集を開始しました。】
動物実験代替法のひとつであるリードアクロス(類推)の基礎と同手法を
支援するツールであるQSAR ToolboxやHESSの基本操作が学べる
「令和2年度リードアクロス講習会」をオンラインで開催します。
また、講習会終了後に、個別相談会を用意しています。
〇リードアクロス講習会:
2021年2月2日(火) 10:00~15:30、Zoom ウェビナー
・定員:450名
※先着受付順とし、定員になり次第〆切とさせていただきます。
〇個別相談会:
2021年2月2日(火)~3日(水)、オンライン会議ソフトは相談により決定
※お申し込みの状況によっては締め切らせて頂くこともございます。
○締切:2021年1月29日(金)
○申込み方法:上記URLからお申込みください。
http://www.nite.go.jp/chem/qsar/ReadAcross2020.html
2020/12/14手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【化学物質総合情報提供システム(NITE-CHRIP)のデータを更新しました。】
以下の新規情報を追加しました。
1.NITE統合版GHS分類結果
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/html/update.html
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/systemTop
2020/12/14手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【J-CHECKのデータを更新・追加しました。】
主な情報は以下のとおりです。
・MITI番号(官報公示整理番号)とCAS登録番号(CAS RN)との組合せ
・新規公示化学物質(令和2年7月31日公示分)の判定結果(令和2年9月28日公表)
・審査情報(審査シート)
・優先評価化学物質のリスク評価(一次)評価Ⅱの評価書等
https://www.nite.go.jp/chem/jcheck/top.action?request_locale=ja
2020/12/14手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【日ASEAN化学物質管理データベース(AJCSD)のデータを更新しました。】
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.ajcsd.org/chrip_search/html/AjcsdNews.html
https://www.ajcsd.org/
2020/12/07手法・ツールEU欧州化学物質生態毒性及び毒性センター(ECETOC) REACH規則下のナノ材料の登録支援ツールNanoAppを公表 【JETOC記事】
2020/12/01手法・ツールアーティクルマネジメント推進協議会(JAMP)【chemSHERPA-AI成形品データ作成支援ツール の「SCIP 関連情報の不具合」について】
標記お知らせが掲載された。
https://chemsherpa.net/news/chemsherpa/?p=2335
2020/11/30手法・ツール欧州化学物質生態毒性・毒性センター(ECETOC)【ECETOC launches new NanoApp, combined with training for users】
ECETOCは、新たなNanoAppを正式にリリースし、このアプリのユーザーを
支援する2つのWebセミナーを実施することを発表した。このWebベースの
ツールは、REACH規則に従って企業がナノマテリアルを登録することを
支援するものと説明している。
NanoAPPへのアクセス
https://www.ecetoc.org/tools/nanoapp/
https://www.ecetoc.org/mediaroom/ecetoc-launches-new-nanoapp-combined-with-training-for-users/
2020/11/11手法・ツール欧州化学品庁(ECHA)【IUCLID October 2020 release】
ECHAは、2020/10/28に開催した最新の IUCLID version (6.5) を説明する
Webセミナーの事前に録画された動画を掲載した。
https://www.echa.europa.eu/-/iuclid-october-2020-release
2020/11/09手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【少量新規化学物質における分解性・蓄積性の評価フロー説明会の参加者募集を開始しました。】
2020年6月にHP( https://www.nite.go.jp/chem/qsar/syouryou_QSAR.html
)より
公開した「少量新規化学物質における分解性及び蓄積性評価フローついて
(解説)」の説明会を開催します。
○日時:11月30日(月) 14:00~17:00
○実施形態:Zoomウェビナーによるオンラインセミナー
○定員:500名
※先着受付順とし、定員になり次第〆切とさせていただきます。
○締切:11月26日(木)
○申込み方法:上記URLからお申込みください。
https://www.nite.go.jp/chem/qsar/syouryou_QSAR2.html
2020/11/06手法・ツール欧州化学品庁(ECHA)マニュアル「登録及びPPORD一式文書の作成方法」(Ver.9)を公表;IUCLID6.5の新機能を反映するための更新 【JETOC記事】
2020/11/05手法・ツール欧州化学品庁(ECHA)【Act now – updated IT tools and Brexit advice for companies】
ECHAは、アイルランドと北アイルランドに関する議定書および英国のEU離脱の
移行期間の終了を考慮し、ITツールと企業へのアドバイスを更新した。
企業が英国離脱の影響を受ける場合、今すぐ行動する必要があると報じている。
REACH、CLP、BPR、PIC、およびPOPsの各規則は、移行期間後 (2020/12/31以降) も
北アイルランドに引き続き適用されるが、英国の他の地域では適用されなくなると
説明している。
https://www.echa.europa.eu/-/act-now-updated-it-tools-and-brexit-advice-for-companies
2020/10/30手法・ツール欧州化学品庁(ECHA)IUCLID(国際統一化学品情報データベース)新バージョン6.5を公表 【JETOC記事】
2020/10/28手法・ツール米国代替毒性試験法の評価に関するNTP省庁間センター(NICEATM)化学物質の安全性評価支援ツールICE Version3.2を公表 【JETOC記事】
2020/10/27手法・ツール米国環境保護庁(US EPA)【Toxics Release Inventory (TRI) ProgramTRI Data and Tools】
EPAは、更新された 2019年の 有害物質排出目録(TRI) のデータを公開した。
今回公開されたデータには要約とトレンド情報が含まれているが、
未だEPAによるデータの完全な分析は含まれていないと説明している。
https://www.epa.gov/toxics-release-inventory-tri-program/tri-data-and-tools
2020/10/21手法・ツールアーティクルマネジメント推進協議会(JAMP)【化学品および成形品のデータ作成支援ツールVer.2.02.00を公開しました。】
標記お知らせが掲載された。
https://chemsherpa.net/tool
2020/10/16手法・ツール経済産業省・厚生労働省・環境省・製品評価技術基盤機構(NITE)【通常新規化学物質及び低生産量新規化学物質の届出に係る化審法新規化学物質届出ツール(Ver.3.2.2.0)をリリースしました。○経済産業省】
○製品評価技術基盤機構(NITE)
https://www.nite.go.jp/chem/kasinn/todokedturuver3220ririsu.html
令和3年4月以降を提出期限とする通常新規化学物質及び低生産量新規化学物質の
届出について、届出ツールver3.1以前の旧バージョンを使用して作成した
届出資料は受け付けることができません。届出ツールの最新版をダウンロードして
ご利用ください。
「化審法新規化学物質届出システム」に関する情報サイト(国立医薬品食品衛生研究所)
https://dra4.nihs.go.jp/kasinhou/index.htm
https://www.meti.go.jp/policy/chemical_management/kasinhou/todoke/shinki_tsujo.html
2020/10/14手法・ツールスウェーデン国家化学品監督局(KEMI)有害物質の代替を支援するオンラインツールPRIOを更新 【JETOC記事】
2020/10/07手法・ツールNITEJ-CHECKのデータを更新 【JETOC記事】
2020/10/07手法・ツールNITE化学物質総合情報提供システム(NITE-CHRIP)のデータを更新 【JETOC記事】
2020/10/07手法・ツールNITE日ASEAN化学物質管理データベース(AJCSD)のデータを更新 【JETOC記事】
2020/10/06手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【J-CHECKのデータを更新・追加しました。】
主な情報は以下のとおりです。
・MITI番号(官報公示整理番号)とCAS登録番号(CAS RN)との組合せ
・製造・輸入数量(平成30年度実績(一般化学物質))
・スクリーニング評価情報(2019年度公表分)
・優先評価化学物質のリスク評価ステータス
・審査情報(審査シート)
https://www.nite.go.jp/chem/jcheck/top.action?request_locale=ja
2020/10/06手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【化学物質総合情報提供システム(NITE-CHRIP)のデータを更新しました。】
以下の新規情報を追加しました。
1.消防庁:危険物災害等情報支援システム
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/html/update.html
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/systemTop
2020/10/06手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【日ASEAN化学物質管理データベース(AJCSD)のデータを更新しました。】
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.ajcsd.org/chrip_search/html/AjcsdNews.html
https://www.ajcsd.org/
2020/09/25手法・ツール欧州委員会共同研究センター(JRC)高度な非動物モデルによる呼吸器疾患への取組みに関する報告書を公表 【JETOC記事】
2020/09/17手法・ツール欧州化学品庁(ECHA)IUCLID(国際統一化学品情報データベース)のREACH試験結果を更新;2020年3月から250の新規物質を追加 【JETOC記事】
2020/08/24手法・ツールオーストラリアAICIS ヒト健康ばく露バンドの分類等、物質のカテゴライズのためのツール類を公表 【JETOC記事】
2020/08/21手法・ツールオーストラリア【New decision tool to help you work out your human health exposure band】
オーストラリア工業化学品導入機構(AICIS)は、企業が工業化学品の製造または
輸入カテゴリーを決定することに役立つセルフガイド・ツールをWeb掲載した。
これはカテゴリー決定のための人健康暴露帯(HHEB)を把握するためのものと
説明している。
セルフガイド・ツール
https://www.industrialchemicals.gov.au/help-and-guides/decision-tools-help-you-categorise-your-chemical-importation-or-manufacture
https://www.industrialchemicals.gov.au/news-and-notices/new-decision-tool-help-you-work-out-your-human-health-exposure-band
2020/08/19手法・ツールアーティクルマネジメント推進協議会(JAMP)【化学品および成形品のデータ作成支援ツールVer.2.02.00の公開時期について】
標記お知らせが掲載された。
https://chemsherpa.net/news/chemsherpa/?p=2166
2020/08/14手法・ツール米国代替毒性試験法の評価に関するNTP 省庁間センター(NICEATM)化学物質の安全性評価支援ツールICE Version 3.1を公表 【JETOC記事】
2020/08/12手法・ツール厚生労働省作業環境測定の記録のモデル様式の改正について(令和2年8月5日基発0805第1号) 【JETOC記事】
2020/08/07手法・ツール厚生労働省【作業環境測定の記録のモデル様式の改正について(令和2年8月5日基発0805第1号)[PDF]】
厚生労働省法令等データベースに標記通知が掲載された。
https://www.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T200807K0010.pdf
2020/08/06手法・ツールフランス食品環境労働安全衛生庁(ANSES)食品に対する化学的及び生物学的ハザードをランク付けするためのツールを公表 【JETOC記事】
2020/07/31手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【J-CHECKのデータを更新・追加しました。】
主な情報は以下のとおりです。
・新規公示化学物質(令和2年7月31日公示分)
・MITI番号(官報公示整理番号)とCAS登録番号(CAS RN)との組合せ
・審査情報(審査シート)
・J-CHECK操作説明書(2020年7月31日 第2.1版)
(J-CHECK User's Manual (July 31, 2020 Ver.2.0))
https://www.nite.go.jp/chem/jcheck/top.action?request_locale=ja
2020/07/31手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【化学物質総合情報提供システム(NITE-CHRIP)のデータを更新しました。】
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/html/update.html
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/systemTop
2020/07/31手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【日ASEAN化学物質管理データベース(AJCSD)のデータを更新しました。】
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.ajcsd.org/chrip_search/html/AjcsdNews.html
https://www.ajcsd.org/
2020/07/30手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【少量新規化学物質における分解性・蓄積性の評価フローに関するQSARの使用例(EPI Suite TM)を公表しました。】
「少量新規化学物質における分解性・蓄積性の評価フロー」で使用している
QSARのうち、米国環境保護庁が無料で公開しているプログラム「EPI SuiteTM」に
含まれる4つのQSARの使用例を示しています。
https://www.nite.go.jp/chem/qsar/syouryou_QSAR.html#section2
2020/07/24手法・ツール米国環境保護庁(US EPA)【Notice of Public Comment Period on Technical Documents for ExternalPeer Review and the Pool of Candidate Peer Reviewers for a Report onPhysiologically Based Pharmacokinetic (PBPK) Modeling for Chloropreneand a Supplemental Analysis of Metabolite Clearance】
EPAは、クロロプレンの生理学に基づく薬物動態(PBPK)モデルに関する報告書
および代謝物クリアランスの補足分析に関する技術文書に2020/8/24まで30日間の
意見募集を行うことを官報公示した。これらの技術文書は外部委託機関で
ピアレビューを受ける予定で、寄せられる意見は外部の査読者に提供される。
https://www.federalregister.gov/documents/2020/07/24/2020-16048/notice-of-public-comment-period-on-technical-documents-for-external-peer-review-and-the-pool-of
2020/07/16手法・ツール欧州化学品庁(ECHA)ECHAクラウドサービスにおいて、IUCLID(国際統一化学品情報データベース)を更新;毒物センターの通知およびSCIPデータベースへの通知の作成を改善 【JETOC記事】
2020/07/14手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【OECD QSAR Toolboxのページを新設しました。】
OECD QSAR Toolboxに関連したQSAR Toolboxマニュアル類の和訳、
使い方に関する和訳、使い方の説明会の紹介等をまとめたページを公開しました。
https://www.nite.go.jp/chem/qsar/toolbox.html
2020/07/08手法・ツール国連欧州経済委員会(UNECE)【Rev. 21 (2019)UN Recommendations on the Transport of DangerousGoods -  Model Regulations Twenty-first revised edition】
UNECEは、危険貨物の輸送に関する国連勧告-モデル規則(2019年改訂第21版)の
アラビア語版、中国語版、およびロシア語版を新たに掲載した。
http://www.unece.org/trans/danger/publi/unrec/rev21/21files_e.html
2020/06/30手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【「少量新規化学物質における分解性・蓄積性の評価フロー」に関するページを公開しました。】
化審法の第一種特定化学物質/監視化学物質に該当する物質及び類似する物質を
化学構造から判別するためのOECD QSAR Toolbox用のツールを公開しました。
https://www.nite.go.jp/chem/qsar/syouryou_QSAR.html
2020/06/05手法・ツール国立環境研究所(NIES)【中国からのブラックカーボン排出量は過去10年で4割もの大幅減少—IPCC気候モデルへの排出量入力値に見直しが必要—】
標記報告書が掲載された。
http://www.nies.go.jp/whatsnew/20200604-2/20200604-2.html
2020/06/02手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【J-CHECKのデータを更新・追加しました。】
主な情報は以下のとおりです。
・製造・輸入数量(平成30年度実績(第2種特定化学物質、監視化学物質、
優先評価化学物質))
・優先評価化学物質のリスク評価(一次)評価Ⅱの評価書等
・J-CHECK操作説明書(2020年6月2日 第2.0版)
https://www.nite.go.jp/chem/jcheck/top.action?request_locale=ja
2020/06/02手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【化学物質総合情報提供システム(NITE-CHRIP)のデータを更新しました。】
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/html/update.html
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/systemTop
2020/06/02手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【日ASEAN化学物質管理データベース(AJCSD)のデータを更新しました。】
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.ajcsd.org/chrip_search/html/AjcsdNews.html
https://www.ajcsd.org/
2020/05/29手法・ツール欧州化学品工業連盟(Cefic)-LRI化学品リスク評価のためのオンラインツールボックスを更新 【JETOC記事】
2020/05/25手法・ツール労働安全衛生総合研究所(JNIOSH)【リスクアセスメント等実施支援ツール/実施マニュアル/チェックポイント集について】
化学物質の危険性に対するリスクアセスメントに関する標記資料が更新された。
更新された資料は、
○技術資料「プロセスプラントのプロセス災害防止のための
リスクアセスメント等の進め方」(PDF) 第二版の正誤表
○リスクアセスメント等実施マニュアル
○爆発・火災等の防止を目的とした化学物質の危険性に対する
リスクアセスメント等実施に関するチェックポイント集
https://www.jniosh.johas.go.jp/publication/houkoku/houkoku_2020_01.html
2020/05/22手法・ツールナノ材料に関する欧州連合観測所(EUON)研究報告書「ナノ材料の皮膚吸収を決定する要因及び皮膚吸収の評価に利用可能なツールに関する批評的レビュー」を公表 【JETOC記事】
2020/05/15手法・ツール台湾環境保護署毒物及び化学物質局 登録プラットフォーム 「新化学物質科学並びに製品及び製造工程研究開発登録ツール説明」第5版に更新 【JETOC記事】
2020/05/13手法・ツールオーストラリア【Decision tools to help you categorise your chemical importation ormanufacture】
オーストラリア工業化学品届出審査機構(NICNAS)は、新たなオーストラリア
工業化学品導入スキーム(AICIS)の下で、2020/7/1から企業が化学品を輸入
および製造するためカテゴリーを決定することを支援する15の意思決定ツールを
公開した。
https://www.nicnas.gov.au/media/components/landing-tiles/categorise-your-chemical-introduction/decision-tools-to-help-you-categorise-your-chemical-importation-or-manufacture
2020/05/08手法・ツール欧州化学品庁(ECHA)IUCLID(国際統一化学品情報データベース)6 April 2020を公表 【JETOC記事】
2020/04/27手法・ツール国連欧州経済委員会(UNECE)【Rev. 21 (2019) UN Model Regulations】
UNECEは、危険物輸送に関する国連勧告-モデル規制の第21次改訂版(2019)が
スペイン語でもオンラインで利用可能となったと報じている。
http://www.unece.org/trans/danger/publi/unrec/rev21/21files_e.html
2020/04/22手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【判定済みの化審法新規化学物質蓄積性データ公開(QSARtoolboxインポート用)について】
判定済みの化審法新規化学物質並びにその変化物である既存化学物質の
蓄積性に関するデータについて、QSARtoolboxでのインポートに適した
ファイル構成に修正し、公開いたしました。
今般、濃縮度試験結果、分配係数試験結果ともに大幅なデータの追加を行って
おりますので、類推による届出や構造活性相関の解析などにご活用下さい。
https://www.nite.go.jp/chem/kasinn/R1fy_tikuseki_shikenkekka_qsartoolbox.html
2020/04/21手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【J-CHECKのデータを更新・追加しました。】
主な情報は以下のとおりです。
・優先評価化学物質(2020年3月31日公示分及び2020年4月1日公示分)
・届出不要物質(2020年3月31日公示分)
・MITI番号(官報公示整理番号)とCAS登録番号(CAS RN)との組合せ
・公表情報の修正
https://www.nite.go.jp/chem/jcheck/top.action?request_locale=ja
2020/04/21手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【化学物質総合情報提供システム(NITE-CHRIP)のデータを更新しました。】
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/html/update.html
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/systemTop
2020/04/21手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【日ASEAN化学物質管理データベース(AJCSD)のデータを更新しました。】
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.ajcsd.org/chrip_search/html/AjcsdNews.html
https://www.ajcsd.org/
2020/04/17手法・ツールOECDQSAR Toolbox 4.4.1を公表 【JETOC記事】
2020/04/15手法・ツール経済協力開発機構(OECD)【The OECD QSAR Toolbox】
OECDは、更新された QSAR Toolbox 4.4.1 をリリースした。この更新では、
ECHAのREACH研究からのメタデータが拡張され、バージョン 4.4 のいくつかの
バグが修正されていると説明している。
http://www.oecd.org/env/ehs/risk-assessment/oecd-qsar-toolbox.htm
2020/04/10手法・ツール欧州化学物質生態毒性及び毒性センター(ECETOC)人ばく露アセスメントツールデータベース(heatDB)を更新 【JETOC記事】
2020/04/07手法・ツール台湾既有化学物質標準登録ツール1.0.2版に更新 【JETOC記事】
2020/04/07手法・ツール欧州化学物質生態毒性・毒性センター(ECETOC)【New data and tools added to ECETOC’s Human Exposure Assessment Tools Database】
ECETOCは、人曝露評価ツールデータベースに新しいデータを追加し強化したと
報じている。新しいデータは主にNational Center for Biotechnology
Informationが提供する検索エンジンPubMedを使用したものと説明している。
http://www.ecetoc.org/mediaroom/new-data-and-tools-added-to-ecetocs-human-exposure-assessment-tools-database/
2020/04/03手法・ツール米国環境保護庁(US EPA)【Notification of a Public Meeting of the Science Advisory BoardAll-Ages Lead Model Review Panel】
EPAは、その科学諮問委員会が全年齢鉛モデル (AALM)パネルの公開電話会議を
2020/4/23に開催することを官報公示した。この会議はAALMの草案
(バージョン 2.0) をレビューするもの。
https://www.federalregister.gov/documents/2020/04/03/2020-06998/notification-of-a-public-meeting-of-the-science-advisory-board-all-ages-lead-model-review-panel
2020/03/27手法・ツール欧州化学物質生態毒性及び毒性センター(ECETOC)「ポリマーのリスクアセスメントに関する分析ツール、試験法及びモデルの適用性」(技術報告書No.133-2)を公表 【JETOC記事】
2020/03/26手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【J-CHECK新機能のご紹介】
J-CHECKに「CAS登録番号、MITI番号の複数検索機能」など、新機能の追加等を
行いました。詳細は上記URLから「J-CHECKについて」欄に掲載の
「J-CHECK新機能のご紹介」をご覧下さい。
https://www.nite.go.jp/chem/jcheck/top.action?request_locale=ja
2020/03/24手法・ツール欧州化学物質生態毒性・毒性センター(ECETOC)【Second report of ECETOC trilogy on polymer safety assessment looksat analytical tools, methods and models】
ECETOCは、ポリマーの安全性評価に関する三部作の2番目の報告書を公開した。
この2番目の報告書では、標準の分析ツールがポリマーの特性と安全性を
評価するためにどのように適用できるかについての最先端科学に注目している。
Technical Report No. 133-2 [PDF]
http://www.ecetoc.org/wp-content/uploads/2020/03/ECETOC-TR133-2.Polymers-Risk-Asessment.pdf
http://www.ecetoc.org/mediaroom/second-report-of-ecetoc-trilogy-on-polymer-safety-assessment-looks-at-analytical-tools-methods-and-models/
2020/03/19手法・ツールNITEJ-CHECKのデータを更新 【JETOC記事】
2020/03/19手法・ツールNITE化学物質総合情報提供システム(NITE-CHRIP)のデータを更新 【JETOC記事】
2020/03/19手法・ツールNITE日ASEAN化学物質管理データベース(AJCSD)のデータを更新 【JETOC記事】
2020/03/19手法・ツール米国代替毒性試験法の評価に関するNTP省庁間センター(NICEATM)化学物質の安全性アセスメント促進ツールICE 3.0を公表;in vitroからin vivoへの外挿(IVIVE)ツールを改良 【JETOC記事】
2020/03/17手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【構造活性相関に関する用語集を更新しました。】
標記資料を掲載しました。
・分解性/蓄積性に関する用語集[PDF]
https://www.nite.go.jp/data/000107472.pdf
・QSAR/IATAに関する用語集[PDF]
https://www.nite.go.jp/data/000107473.pdf
https://www.nite.go.jp/chem/qsar/qsar_glossary.html
2020/03/17手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【J-CHECKのデータを更新・追加しました。】
主な情報は以下のとおりです。
・官報公示整理番号(MITI番号)とCAS登録番号(CAS RN)との組合せ
・審査情報(審査シート)
https://www.nite.go.jp/chem/jcheck/top.action?request_locale=ja
2020/03/17手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【化学物質総合情報提供システム(NITE-CHRIP)のデータを更新しました。】
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/html/update.html
https://www.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/systemTop
2020/03/17手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【日ASEAN化学物質管理データベース(AJCSD)のデータを更新しました。】
◆更新情報の詳細はこちら
https://www.ajcsd.org/chrip_search/html/AjcsdNews.html
https://www.ajcsd.org/
2020/03/06手法・ツール製品評価技術基盤機構(NITE)【HESS及びHESSDBのデータを追加しました】
2020年3月更新
[HESS]
1.反復投与毒性試験データ(40物質、40試験)を追加しました。
2.AI-SHIPS(みずほ情報総研)のご協力により、被験物質のSMILES表記のQAを
実施しました(立体構造の特定、混合物の明確化など)。
[HESS DB]
1.毒性作用機序情報:反復投与毒性試験(公開文献データ)に関連する
毒性作用機序情報(5物質、12文献)及び毒性メカニズムの要約(4物質)を
追加しました。
https://www.nite.go.jp/chem/qsar/hess_update.html
2020/02/27手法・ツール国立環境研究所(NIES)【大気汚染物質の放出削減で地球温暖化を食い止められるかをシミュレーションで予測する】
標記お知らせが掲載された。
https://www.nies.go.jp/chiiki/20200227_goto.html
2020/02/26手法・ツールアーティクルマネジメント推進協議会(JAMP)【化学品および成形品のデータ作成支援ツールVer.2.01.00を公開しました。】
標記お知らせが掲載された。
https://chemsherpa.net/tool
2020/02/13手法・ツールOECDQSAR Toolbox ver.4.4を公表 【JETOC記事】
2020/02/10手法・ツール経済協力開発機構(OECD)【The OECD QSAR Toolbox】
OECDは、新しいQSAR Toolbox version 4.4 をリリースした。
新たなQSAR Toolbox version 4.4 の機能 [PDF]
https://qsartoolbox.org/wp-content/uploads/2020/02/Toolbox-4.4-Release-Notes.pdf
http://www.oecd.org/chemicalsafety/risk-assessment/oecd-qsar-toolbox.htm